安心できる外貨exのレート提示と約定のロジック、またそのスリッページの状況をご案内致します。
外貨exでは、ECNを含む多数あるカバー取引先の中から最良のレートをお客様へ提示し、安定したレート提供と約定を実現しています。
■ECNとは・・・
「ECN(Electronic Communications Network)」とは、電子取引ネットワークの事で、電子ネットワークを通じて多数あるカバー先とお客様のニーズを集約し、最良のレートにて、売り手と買い手を結びつけるマーケットプレイス方式を採用しています。
最良のレートがお客様へ公開される為、より透明性の高い取引が可能となります。
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オーストラリア・アンド・ニュージーランド・ バンキング・グループ・リミテッド
カナダロイヤル銀行
株式会社みずほコーポレート銀行
株式会社三井住友銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行
クレディ・アグリコル銀行 東京支店
クレディスイス銀行 ロンドン支店
コメルツ銀行
ゴールドマン・サックス証券株式会社
JPモルガン・チェース銀行
シティバンク、エヌ・エイ
スタンダードチャータード銀行
ステート・ストリート銀行 |
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大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社
ドイツ銀行
ノムラ・インターナショナル・ピーエルシー
バークレイズ銀行
BNP パリバ
バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ
香港上海銀行
モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・ リミティッド・ライアビリティ・カンパニー
UBS銀行
ロイヤルバンク・オブ・スコットランド・ ピーエルシー |
2013年2月3日時点
外貨exでは1ヶ月間のスリッページの状況を開示しております。有利な約定とスリッページなしの約定の割合が高い程、お客様の思惑通り約定できている事を表しております。
- ※スリッページ状況の集計には、「指値注文」「逆指値注文」その他の複合注文は含まれません。
- ※小数点第3位以下四捨五入しております。
- ※ここでのスリッページとは、発注したレートと実際に約定したレートのずれの事を指します。
外貨exのリアルタイム注文・ワンタッチ注文等にはスリッページ設定機能があり、実勢レートが不利な方向に変動した場合において、お客様の設定したスリッページ範囲内で約定させる事が可能です。また、スリッページ幅の範囲外では約定しない為、想定外のレートで約定されてしまうというリスクを回避できます。
スリッページ設定機能とは、実勢レートが不利な方向に変動した場合に備えてスリッページ幅(0.0〜9.0ポイント)を設定する事ができる機能です。
原則、注文時に表示されているレートで約定しますが、実勢レートが不利な方向に変動した場合は、設定しているスリッページ幅の範囲内で約定します。
※実勢レートが有利な方向に変動した場合は、設定しているスリッページ幅にかかわらず有利なレートで約定します。