- 「注文レートが注文可能なレート範囲外です。」と表示され注文できません。
- 指値及び逆指値注文が行えない範囲で注文レートを設定しているか、
注文時の「執行条件」が相違しているかの、どちらかが考えられます。
恐れ入りますが、下記をご確認頂いた上で、再度注文を行って頂きますようお願い致します。
【指値・逆指値注文が行えない範囲】
・指値注文が行えない範囲 ⇒ 1.0ポイント
・逆指値注文が行えない範囲 ⇒ 5.0ポイント
※OCO注文の注文訂正を行う場合、該当の注文のみではなく、指値・逆指値注文の
両方が、注文可能範囲内でなければ、注文訂正を行う事ができません。
※対円の場合1.0ポイント=1銭、対ドルの場合1.0ポイント=0.0001ドルです。
【執行条件「指値・逆指値」の選択基準】
■売買区分が「買」の場合
・現在のAskレートより低いレートで注文 ⇒ 指値
・現在のAskレートより高いレートで注文 ⇒ 逆指値
例)現在のAskレートが83円の際、82円の買い注文は「指値」、84円の買い注文は「逆指値」
■売買区分が「売」の場合
・現在のBidレートより高いレートで注文 ⇒ 指値
・現在のBidレートより低いレートで注文 ⇒ 逆指値
例)現在のBidレートが83円の際、84円の売り注文は「指値」、82円の売り注文は「逆指値」
※IFD・IFO注文時は、新規注文の価格を基に、決済注文の指値・逆指値の執行条件をご選択下さい。
※決済OCO注文時は、プライスボードの現在レートを基に、決済注文の指値・逆指値の執行条件をご選択下さい。

頂いたご意見に対する返信は致しかねますので、ご了承下さい。
また、上記ご意見欄には氏名、住所、電話番号等の個人情報を入力しないで下さい。
ご意見欄に個人情報を入力した場合、株式会社サイバーエージェントFXでは個人情報として扱いかねますので予めご了承下さい。